OUTDOOR CAMP HIKING

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

やってしまいましたね!気付けばスポンサーサイトが・・・。


なので久々に書きますよ!!!
でも一ヶ月位前の出来ごとですが(笑)



四尾連湖キャンプでまったりする事が第一の目的なら、
第二の目的として、ゆっくりハイキング出来ればいいな~~と密かに思ってました。


しかし!当日は着いた瞬間から駄目人間炸裂で、『ハイク無しでいいや~~』ってモードに突入してました(笑)

だがしかし!!
一緒に行ったハイク師匠サンポさんの『どうする?行く?』の一言でやっぱり行く事決心!!


管理等でちょっとした地図を貰ったのが、確か14:30位・・。
管理人さんに何度も『行くのに一時間ちょいかかりますよ~ヘッデンあります?5時になったら暗くなりますよ~熊は大丈夫だと思うけど・・』などなど心配され出発っす。

鳥フェス四尾連湖 010_R

スタート!!
っていきなり熊さんマークにびびりながら笑顔で出発!!

鳥フェス四尾連湖 014_R

出発してすぐはダラダラと登りが続き、意外にしんどいっす!!久々の山歩きだし・・。
まだまだ修行が足らんね~~などと思いながら、前回鍋割行った時に最初からかっ飛ばして後半バテると言う事のないように意識しながら登ります。

鳥フェス四尾連湖 022_R

そして今回は紅葉ハイク!※季節感無くてスイマセン・・・

もふもふした落ち葉を歩くから気持ちいいっす!!
しかしハイク当日はちょい紅葉からは早かったのかな?

鳥フェス四尾連湖 023_R

出発した時間も遅かった為に、最初登り始めに人と会ってコンチワ言った以来は、人にも合わず勿論山ガールにも遭遇出来ず(笑)


静かな夕暮れハイク。


なかなかいいもんす。

鳥フェス四尾連湖 027_R

一時間掛らずで西肩峠到着。
この先は急坂!!最初はとりあえずここまで行って、急坂具合を確かめて、時間と相談しながら頂上行くか決めましょうと思ってたんですよね。どんだけ急かも気になるし・・。


そして『自分ピーク目指すハイキングしたい訳じゃないし!!!』


とか思ってたんすが、頂上まで15分。只今の時間15:40
日没までにはキャンプ場帰れるっしょ~~~。って事でピークへ!

鳥フェス四尾連湖 028_R
因みに写真じゃ分かり辛いっすが、急坂こんな感じ。


そこからえっせら登り。
鳥フェス四尾連湖 031_R

到着!!

とうぜん貸し切り、誰もいません(笑)

鳥フェス四尾連湖 035_R

なかなか絶景っす。自分達のベースキャンプ地の四尾連湖も見えます。
うん。来て良かった。

行くかもしれないと思って持って来てたRPMの中から、水飲んだり、ドライマンゴー食ったりして30分ちょい頂上でゆっくりし、


鳥フェス四尾連湖 033_R
初めてこのアプリも使ってみたりして(笑)


そしてそろそろ本気で夕暮れが迫っているので退散。


でも途中から一緒に行ったサンポさんから、『どうせならナイトハイク気分味わってみる?KABUさん』と。

『お~~~ナイトハイクやった事ないんでやりたいっす!!!』

ってな訳で、
途中タバコ吸ったりして暗くなるまで待ち、ヘッデン装着して下山っす。
(因みに写真撮りましたが使いものにならないので写真なし)


初めての経験っすが、面白いっすねナイトハイク!
確かに視界が狭くなるし、一人じゃぜって~~~怖くて出来ないけど(笑)

またやりたくなりました。

ヘッデン新しいのにしようかな・・・(笑)Black Diamond

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用



| HOME |

Design by mi104c.
Copyright © 2017 91 OUTDOORLIFE, All rights reserved.
まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。